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花粉症のアレルギーで体調悪いです。
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グゥレイトタクヨといいます。

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ひぐらしのく頃に  祟騙し編 第5話です。

とんでもないクリスマスプレゼントでしたね、ハッピーエンドはないと思ってましたが。
最後のレナの話を聞いて思ったこと。

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「誰か説明してくれよ!」


ひぐらしと関係ないアニメですみません、理解不能な状況になった時といえばレイズナーのこの台詞なので。

感想と予想、考察をしていきます。


アバン

雛見沢分校

圭一「拒否…ですか!?」
村長「ふむ…自治係の人から連絡があってね…」

詩音「馬鹿ですね…雛見沢を本気で敵に回しますか。」
梨花「かわいそかわいそなのです。」

圭一「こうなったらもうやるしかないんです!何と言われようが知った事じゃない!」
レナ「私たちは、今日もこの後相談所に行くつもりです。」
村長「町会からも人数を出せないか、お魎さんの所に行って対応を協議するよ。」
梨花「どのぐらい集まるかは…お魎の号令次第なのです。」

魅音「うん、来てくれる人数でばっちゃの本気度が図れるだろうね。」
詩音「お母さんが言うほど鬼婆の機嫌がいいなら、30人位は来るかもです。」
レナ「大人の人が増えるのは心強いね。」
圭一「相談所め…待ってろよ!」

OPなし

興宮児童相談所

雛見沢だけでなく、興宮からも陳情の為に大勢の人が集まった。
お魎さんの号令の本気度が伝わり、一同は喜ぶ。

入江、知恵先生、富竹、鷹野も合流し人数の多さに驚く。

富竹「これだけの人数をまとめるなんて、圭一君は雛見沢の顔役だね!」
圭一は照れる。

村長も合流し、町会の連絡網で緊急招集をかけたと言う。
メガホンで陳情に集まった人達に、無関係な死守同盟の名は使わないようにと忠告する。

圭一はこれだけの人数が集まれば、相談所の連中はビビっていると確信する。

相談所所長室

係長は陳情に集まった人数の多さに焦りを隠せず、所長に指示を仰ぐ。
所長は出張を口実に逃げて、後は係長に任せようとする。

係長は所長が出ていく所を見つかったら、流血沙汰になるかもしれないと忠告する。
所長はやはり急ぎではないので、出張の日を改めることにする。

係長は、相談所に乗り込まれる勢いになってきており焦る。
所長は絶対に中には入らせない方針を貫こうとする。

その間にも続々と陳情の参加者が増える。

相談所の中に入ろうとしたその時、大石がやってきて圭一に声をかける。

圭一「大石さん…何の用ですか?」
大石「ちょーっとこちらで急ぎのお話が…公由の村長さんも一緒によろしいですかね?」

圭一は大石に不快感を隠せない。

・大石が圭一を認めていても、圭一は大石と関係改善していないんだった。

公園

圭一「えぇ!?どういうことですか!?」
大石「早い話が…お役所の敷地内を特定の目的で占有するのは禁止ってことです。」
村長「役所は、住民の声を聞かんていうのですか!?」

圭一「俺たちは沙都子をすぐに助けてもらいたいと訴えに来ただけですよ!」
大石「無届集会がまずアウト。他にも鹿骨市の条例で施設長が務の支障になると判断した場合、敷地からの退去を命じることができるとなってるんです。」

圭一「汚ぇ!なら敷地の外ならいいってのかよ!?」
大石「公道での集会なら県に届け出をお願いします。つまり今日は解散するしかないってことなんですよ。」
圭一「そんな馬鹿な!これだけの人が、沙都子を救えと集結してくれたのに!」

大石「前原さん、相当向こうに嫌われちゃったということですなー。敵は作らない方がいいと警告したはずですよ?」

圭一「大石さん、あんたが俺の事を気にくわないのは勝手だが…あんたにも人の心があるならどうか今だけは目を瞑ってくれ!」
大石「おおーっとぉ、指一本でも触れると公務執行妨害で現行犯逮捕しますよ?」

圭一は大石の挑発に乗りそうになるが、魅音が制止する。
詩音が近寄り、今にも犯罪をしそうな顔で睨みつける。
大石は詩音の場合は、恐喝の現行犯で逮捕になると挑発する。

魅音は冷静に警察に従うか、警察を敵に回すか選ぶしかないと言う。
大石は不敵に笑いながら、ダム戦争は終わっている、戦争ごっこは勘弁してほしいと立ち去ろうとする。

そこに、大石の部下の熊谷から課長から無線連絡がはいっていると告げに来た。
大石は、一同に解散の段取りをするよう頼むと熊谷と共に立ち去って行った。

長期戦になって、役所の言いなりになるしかないのかと心が折れそうになる。
梨花「信じてほしいのです、私たちはやれることは全てやっている、そう信じている。」
「これは魅音、あなたの言葉。」
圭一「そうだな、俺たちはできる全てをやったと信じてる。」
梨花「だから、必ず追い風は吹く!」

パトカー前

熊谷「よく課長相手にスラスラ嘘が言えるっすね?トップの話なんて全然ついてないじゃないですか!」
大石「なーっははは!さてどの舌が嘘をついたやら。」
熊谷「暴動に発展する可能性もありますし、増援を頼んで鎮圧した方がよろしいんじゃないすか?」
大石「熊ちゃん、そう意地悪しなさんな。」
熊谷「は?」

大石「仲間を助けようとして、これだけの人数を集めたんですよ。大したもんじゃないですかー、町会を動かしたってことは、園崎お魎に認められたってことだ。そうそう出来ることじゃありません。」
熊谷「大石さん、やっぱり手加減してましたね?普段はもっと強引なのに、話し合いなんて生ぬるいことを始めるから驚きました。」
大石「今だけは、前原さんにちょいと花を持たせようと思ってます。」

大石「前原さんは、自分が正しいことをしていると信じて疑いもしないでしょうね…」
「花を持たせるのも、茶番に付き合うのも、今だけです。」

熊谷は大石の言うことがわかりかねる。

・やはり沙都子の虐待はなく、圭一や梨花の一方的な思い込みで村を巻き込んだということか?

一服していると、黒塗りの車がやってきた。
大石は熊谷を連れて再び相談所に戻る。

着物を着た男性「前原圭一君はいるか?どこだ!」
圭一を探しに、陳情の列をくぐっていく。

圭一「圭一は俺です、何の用ですか?」
着物を着た男性「間違えるな!我々は君の味方だ。」

魅音の叔父らしい、ありえない人物の登場に魅音と詩音は驚く。

圭一の肩を持ち、共に相談所に行こうと発破をかける。
その時大石が警察手帳をチラつかせて現れた。

陳情の邪魔をする大石に真っ向から歯向かう男は、県議だった!

園崎県議「じゃかましぃ!お前に妨害を命令しよったのは誰じゃぁ!」
大石「なっはっはっ!うちの所長から直々でして。」
園崎県議「興宮署だな?後で厳重抗議しちゃる!首洗って待っとけいっ!」
大石「はいはい、伝えておきます。ですが、市の条例がございまして。」

県議の付き人が、2人に寄ってくる。
園崎弁護士「どうも、弁護士の園崎です。市児童相談所の施行条例は拝見させていただきましたが、本件は不当で職権乱用にあたります。詳細は…」
大石はあっさり引き下がり、圭一達陳情メンバーはそれぞれの思いを胸に相談所の入り口に向かう。

圭一「そうか…あの婆さんには酷いこと言っちまったけど、畜生キスしてやりたい気分だぜ!」
皆の声援に見守られながら、相談所に突入する!

所長はとうとう相談所の中に入られてしまった事に焦るが、務終了間近なのをいい事に隠れてやり過ごそうとする。
恐喝で折れることはしない…その時室内に電話が鳴り響く、怯える所長の代わりに係長が電話を取る。
本庁から所長相手に電話がかかってきた。

市長「えー、是非彼らの話を聞いてあげてください。地域に遭った柔軟な対応をしてこそ市政です。えーよろしくお願いします。あーそれと今日の事は必ずこちらまで報告にいらっしゃってください。えー6時までです。では、後程。」
本庁にはお魎と、茜までが直接出向いていた。

市長は2人が直接出向いたことに感謝し、相談所所長の不手際を詫びる。
そして、陳情に立ち上がった若者の健闘を褒めたたえる。

お魎「そーなんよそーなんよ、あんなのがいてくれたらわしゃいつお迎えが来ても雛見沢を任せられるわぁ。」
茜「婆様、お迎えなんて縁起でもないよ。」
お魎「はははは、長生きはするもんさなぁ。茜、何かあったら圭一の面倒見たたれな。」
茜「あら、すっかり気に入っちゃって。私が男の子を生まなかったのをまだ根に持ってるのかい?」

児童相談所

所長「本当に申し訳ありませんでしたー!」すぐに対応することを約束する。
係長が対応の為外に出る。

圭一が外に出ると、大石が待ち受けていた、邪魔をする気はないようだ。
大石「北条家へ向かうなら、我々がお送りします。」

レナ「警察が一緒なら、沙都子ちゃんの叔父さんも家に入れるしかないね…。」
魅音「でも、どういう風の吹き回しですか?大石刑事。」

大石「なっははは、私も児童相談所に北条家の現状を知ってもらいたいんですよ。それには見ていただくのが一番です。」

圭一も大石に後を任せることにする。
大石「そうそう、この集団は解散させてくださいね。」
「それじゃよいお年を、んっふっふ~」係長を乗せて車は去っていった。

圭一「俺たちは勝った…そうなんだよな?」
梨花「圭一は、1しか出ないはずのサイコロの目を6に変えて見せたのです。」
「それはとても凄くて、普通ではありえないことなのです。」
「つまり、圭一の勝ちなのですよ。」
ドヤ顔で勝利宣言する梨花。

・直接見に行かないで任せっきりでいいのか?

夜 前原邸

沙都子から電話がかかってきた、大石と相談所の訪問結果について確認する。
沙都子「私は、ずっと耐えることが強さだと思ってましたわ。」
「口を紡ぐことが、にーにーから教わった強さなのだと。」
「でも、気づきましたの圭一さんたちが気づかせてくれましたわ。にーにーが私に何を期待して、何を残してくれたのかを。」
「だから、玄関のチャイムが鳴った時、叔父様に肩を掴まれながら、奥歯が震えて足がすくんでも…勇気を出して言いましたの…」
「私を助けて!」


圭一は沙都子の健闘を称え、その後大丈夫だったか尋ねる。

沙都子「逆上して暴力をふるおうとした叔父様を、大石さんが取り押さえて警察署に連行していきましたわ。」
「ですから、もう安心ですわよ。叔父様がこの家に戻ってくることはありませんわ。」


圭一は、大石が対応してくれたことに感謝すると同時に、彼を誤解していたことを謝ることを誓う。
問題は解決した、後は皆で綿流しの祭りを楽しみハッピーエンドだ。

・やけに物分かりのいい沙都子、家から出てないのに何故陳情があったのを知っていたのか?

翌日 夕方 綿流しの祭りの日

沙都子がシャワーを浴びて、いつもと違うおしゃれな服に着替える。

・シャワーを浴びるサービスシーン…体に傷や痣が一切ないんですが…?やはり虐待はなかった?それに梨花との同居先に戻ってない?

梨花が迎えに来た、祭りの会場で皆と合流する。
レナ「沙都子ちゃん、監督から聞いたよ?入院して様子を見た方がいいって言われたのに、断ったって。」
沙都子「私は全然平気ですのよ!」
魅音「わかったー、診療所に一人でお泊りするのが怖かったんでしょー。」
梨花「沙都子は、僕と一緒でないと眠れない体になってしまったのですよ。」
レナ「はぅー!どういうことなのかな!?かな!?」

当たり前の風景を皆の努力で取り戻せた、今回は圭一と詩音も含めて綿流し6凶爆闘スタート!
今回の部活は全力で楽しんだ者が勝者だ!

村人に無事を確認され赤面する沙都子と、健闘を称えられ恥ずかしがる圭一。

梨花の演武を鑑賞している時、沙都子が圭一の手を掴んだ。
人気のないところに連れ出された圭一、沙都子から感謝の気持ちと願いを伝えられる。

沙都子「圭一さんのことを……にーにーと…そう呼びたいのですわ。」
戸惑う圭一に、頬を赤く染めた沙都子が見つめるので承諾する。
沙都子は「にーにー」と呼びながら圭一を抱きしめる。

沙都子「これから…渡したいものがありますの、それはにーにーがとても大切にしていたもので、今は圭一さんがにーにーなのだから、にーにーに持っていてほしいんですわ。」

俺で良ければと圭一は承諾する。

沙都子「知られると恥ずかしいので、皆に見つからないうちに。」
北条家に案内された圭一。
沙都子「さ、遠慮は無用ですわ、ここはもうにーにーの家でもありますのよ。」

圭一は部屋に案内される、暗いので電気をつける…といきなり後頭部を金属バットで殴られた!
血飛沫が舞い、圭一は激痛で悶絶する!


鉄平「こんのクソガキぃ!」
そこには目を真っ赤に光らせて、逮捕されたはずの鉄平が立っていた!

鉄平「上手いことワシを嵌めれた思たんのやー!」
圭一を蹴り飛ばす!

鉄平「たるぁ上手くいかんねん!こらぁぁああ!!!」

圭一は生存本能のまま鉄平に飛び掛かり、金属バットを奪い取ると鉄平の頭を殴る!血飛沫が沙都子の顔にもかかる!何度も何度も殴る!部屋中に血飛沫が飛ぶ!
鉄平にとどめを刺すと、電池が切れたように倒れて気絶してしまった…。

沙都子は怯えて逃げ出した!

・またノイズのような演出、これは現実かそれとも虚実入り混じった演出か…

季節が過ぎて紅葉

圭一は入院していた、病室に熊谷が訪れる。
綿流しの晩の事件について、事情聴取にきた。

圭一は沙都子に呼ばれて家に上がった事までは覚えているが、それ以降は頭が割れるような苦しみで思い出せない。
医者を呼ぼうとした熊谷を引き止め、大石さんに沙都子の事についてお礼を言おうとする。

熊谷は大石の名前に反応するが、何かを思い出したら連絡するよう告げ去っていった。

・圭一が記憶障害なのは脳のダメージ?それとも余計ことを思い出させない為に、カウンセリングで催眠術でもかけられた?

病院の外の椅子

レナが見舞いにやってきた、季節が変わったことで長袖に衣替えしている。
圭一「なーレナ、いい加減に教えてくれ。あの夜一体何があったんだ?」
「何で魅音も詩音も梨花ちゃんも…沙都子も誰も見舞いに来てくれないんだ?」


レナ「圭一君は…沙都子ちゃんのお家にいてて多分幸運だったと思う。」
「あの夜…綿流しの後…古手神社の境内で…大石さんがいってきて…拳銃を…」汗を流しながら震え、頭を掻きむしる!
「魅ぃちゃんも、詩ぃちゃんも、梨花ちゃんも、沙都子ちゃんも、皆、皆死んじゃった!」


圭一は皆が死んだことに驚く!

レナ「わけがわからないよね…あんなにも頑張って最高のゴールに辿り着いた筈なのに!何?これどういうことなの?私は何を見たの!?あんなの…意味がわかんないよー!」レナの泣き叫ぶ声が響く!

祟騙し編終わり

考察と予想

・大石は虐待がないことを知っていた?

祟騙し編3話のラスト付近で雛見沢を訪れた時、北条家に訪問し虐待の事実がないことを知っていた。

前原圭一という新しい風が、村中を動かして陳情を成功させたという茶番劇を成立させる為に協力した。

相談所の係長と共に北条家に行き、鉄平が虐待をしていない冤罪であることを証明した。

・沙都子は圭一と鉄平をどうしたかった?

相談所の訪問で、鉄平の冤罪が証明された。

散々虐待の件で、煮え湯を飲まされた鉄平は激怒、首謀者の圭一に復讐しようと計画。

沙都子は圭一と鉄平の和解を図ろうとした、まさか殺し合いにまで発展するのは想定外だった?
それか、圭一と鉄平を相討ちで殺すつもりだった?

・圭一は何故死なない?

鬼騙し編のレナとの闘いといい、綿騙し編での金属製の扉にタックルして気絶したときといい、の圭一は何故か常識外の深手を負い出血多量になっても死なない。

圭一の体に秘密があるのか?それとも不死身の圭一を死なせる事がループを抜け出す鍵なのか?

・最後のレナの台詞の意味の予想

古手神社の境内に、助けを求めに沙都子が合流、そこに大石がやってきた

大石がいってきてとは『冥途の土産に教える、沙都子への虐待がなかった、陳情は茶番だった』と言った。

大石は銃を取り出し、真実を知った詩音含めた部活メンバーを銃撃。

レナは鋭い勘で一人逃げ延びた。

レナは、皆で陳情し沙都子の幸せを勝ち取ったと思ったのが全て茶番だったこと、部活メンバーの死でメンタル崩壊という流れ。


・大石は沙都子の死に関係している?

綿騙し編の都合の良すぎるタイミングでの圭一の救出劇、今回の沙都子の銃殺。

大石は綿騙し編で登場した作服の集団とグルで、沙都子の殺害に関係しているのでは?警察なら偽装工作もできるし。

年明けからは新章の「猫騙し編」
意図的なんでしょうが、どれも結末が雑、でもそれが想像の余地を生み出すから先が気になる!
ハッピーエンドでも、バッドエンドでも視聴者が理解できるようなラストを迎える事ができるのでしょうか?


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2020/12/28 22:01 ひぐらしのなく頃に TB(0) CM(0)
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